こんな方におすすめ!!
大豆発酵乳酸菌エキスと7種類の食物繊維が活きたまま腸に届く。 水溶性・不溶性がバランス良く配合された新谷乳酸菌(ラクトバチルス)で目指せ!美腸!!
★新谷乳酸菌は、植物性乳酸菌されに植物繊維をバランスよく含んでいます★
他の乳酸菌とちがう青汁とちょっとちがう
◎不溶性食物繊維は、水分をたっぷり摂らないと便秘になりやすいのです。
活きて腸に届くだけではない
- ■乳酸菌は美と健康に大切
- 美と健康を保ち、快適に過ごすには「善玉菌」を増やすことが大切です。
近年、肉食や添加物の入った加工食品などを食べることが多くなり、それに伴い悪玉菌が増え、体内環境が乱れている人が多くなっています。その結果、腸内が汚くなり、血液まで汚くなります。ニキビなどの肌トラブルや太りやすいカラダは全て腸の汚れから始まっています。
悪玉菌が増える体内環境を作り出しているのは自分自身なのです。
美と健康を追求するためには、善玉菌である乳酸菌が優位になるように努める必要があります。 - ■善玉菌は生活習慣によって減少
- 食生活は、肉や加工食品の増加、発酵食品の摂取量の減少、過度のストレスなどでも減少するので、「乳酸菌」を含んだ食品を積極的に取り入れる事が美と健康を維持するためには非常に大切です。
減ってしまった乳酸菌を増やすには、肉中心になってしまった食生活を野菜中心に戻して、新鮮な野菜や果物を毎日摂るようにするのがベストです。
いきなり食習慣・生活習慣を変えるのはとても難しいと思う方。
まずは自然由来のサプリメント「新谷乳酸菌」を活用してみてください。

- ■腸内環境を整える
- 3日間腸に着床して、善玉菌のコロニーを形成しています。
だから定期的に補充することで、善玉菌優位の腸環境を維持できるのです。
有胞子性乳酸菌とは
生きたまま腸まで届きます!!!
口から入った有胞子性乳酸菌は胃酸や胆汁で死滅する事なく、そのほとんどが腸管まで到達します。
有胞子乳酸菌は最強※と言われる胞子を形成しているので、粉末の状態でも、食品に添加した状態でも非常に安定しています。
有胞子乳酸菌の胞子は、腸管内で発芽し、繁殖、定着します。乳酸生成率は90%以上で、生成速度は比較的緩やかですが、長時間にわたり増加し続けるのが特長です。
その結果、常在菌であるビフィズス菌をはじめとする乳酸薗が増殖しやすい環境となり、乱れた腸内環境を整えます。
※温度40℃・湿度80%・4週の虐待試験でもほとんど変化がありませんでした。自然経時では1年以上にわたって一定の菌数を保持します。
植物性乳酸菌は善玉菌優位の腸内環境をキープ!!!
植物性乳酸菌は善玉菌のコロニー(集団)を形成します。植物性乳酸菌を定期的に補充することで、善玉菌優位の腸内環境をキープします。
★新谷乳酸菌は、植物性乳酸菌されに植物繊維をバランスよく含んでいます★
新谷乳酸菌の内容成分
大豆発酵乳酸菌エキスとは
厳選した16種類の乳酸菌と酵母を大豆の豆乳で培養
発酵時に微生物が産生する有効成分が豊富
自然由来の食物繊維
植物性乳酸菌とは
腸に良いと言われる乳酸菌ですが、実は乳酸菌には
動物性と植物性の二種類あります。
ヨーグルトなどに使われている乳酸菌は主に動物性で、胃酸に弱く、活きたまま腸まで届きません。また、日本人に多く見られる乳糖不耐症の方は、乳製品に含まれる乳糖を腸で分解できず、下痢などの症状を引き起こしてしまいます。
活きたまま乳酸菌を腸まで届けるには植物性乳酸菌が必要です。
植物性乳酸菌のなかでも、有胞子性の乳酸菌を配合しているので、胃酸にも強く、活きたまま腸まで届き、腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスを整えてくれます。
さらに、選び抜いた16種類の乳酸菌を大豆の豆乳で発酵させた
「大豆発酵乳酸菌エキス」や、自然由来の7種類の食物繊維も配合した、腸にやさしいサプリメントになっています。
活きたまま腸まで届かなかったら意味が無い
腸に良いと言われる乳酸菌ですが、動物性と植物性の二種類があることをご存じでしょうか。
これまでヨーグルトなどに使われていた乳酸菌は主に動物性で、動物性乳酸菌は胃酸に弱く、活きたまま腸まで届かないのです。
つまり活きたまま乳酸菌を腸まで届けるには植物性乳酸菌が必要なのです。
★新谷乳酸菌は、植物性乳酸菌されに植物繊維をバランスよく含んでいます★













:特定原材料
:特定原材料に準ずるもの